このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 白夜φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/03/14(火) 00:50:52.07 ID:CAP_USER
    火星でジャガイモは栽培できるか――南米ペルーで進められている実験で、今後の成果に期待できる結果が出たと研究チームが発表した。
     
    この実験は、首都リマにある国際ポテトセンター(CIP)が米航空宇宙局(NASA)の協力を得て行っている、火星の自然環境に似せた条件下でのジャガイモ栽培実験。
     
    CIPが先週発表した声明によると、リマにある工科大学UTECの技術チームが開発した小型人工衛星(キューブサット)の内部に火星の環境を再現し、ジャガイモの栽培を試みたところ、生育が確認された。
    「初期の結果は前向きだ」とCIPは述べている。 

    【火星でジャガイモは栽培できるか 火星に似た環境下でジャガイモ生育に成功/ペルー】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 朝一から閉店までφ ★@無断転載は禁止 2017/03/21(火) 21:14:16.25 ID:CAP_USER

    http://www.topics.or.jp/sp/localNews/news/2017/03/2017_14898017677213.html

     テレビ東京の番組「開運!なんでも鑑定団」で、徳島市の男性が所有する陶器が世界で4点目の「曜変天目茶碗」と鑑定され、真贋論争が起こっている問題で、
    奈良大が行った陶器の成分分析に対し、曜変天目研究家の陶芸家・長江惣吉さん(54)=愛知県瀬戸市=が異論を唱えている。
    「同大の機器では正確な結果が出ない」などとする内容で、分析の欠陥を指摘。奈良大側は指摘を認めながらも「結果に変わりはない」としている。

    【曜変天目茶碗の真贋論争 「奈良大の分析に欠陥」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 朝一から閉店までφ ★@無断転載は禁止 2017/03/22(水) 21:05:17.90 ID:CAP_USER
    ウィーン大学とオーストリア科学アカデミーは、量子力学の対象となるミクロの世界において、ある時計の時刻を正確にすることによって、周囲の時計がその影響を受け、不正確になる効果があることを解明した。
    これは量子力学と一般相対性理論から導かれる根本的な効果であり、時間測定の物理的限界を示すものであるという。研究論文は、「米国科学アカデミー紀要(PNAS)」に掲載された。
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/22/171/ 

    【正確な時計に影響を受け、周囲の時計が不正確になることを解明 - ウィーン大】の続きを読む

    このページのトップヘ